アクセスカウンターが結構回っていますが九割九分ロボでした。kokumaroです。
余裕が出始めたので好きにプレイできるようになる予感(`・ω・´)
さて、今回はタイトル通りのことをやっていこうと思います。
題して「タコで脱出しようキャンペーン」!
内容は読んで字のごとく、好きな種族だが脱出できていないタコことoctopodeを集中して
プレイすることで脱出してしまおうというもの。
さしあたってタコについての雑感
・成長速度は人間並み、スキルの伸びもフラットな人間型、隠密、発動、毒の魔術が得意。
英wikiでの種族の攻略難易度は曰くHard。
・素で隠密にボーナスがあるうえ、適性が高く暗殺向け。しかし装備制限が厳しく、もろいため、
他の暗殺向けの種族と比べて暗殺失敗のリカバリをうまく行う必要がある。
透明化を発動できる装備品を拾うことができれば適性の高さも手伝い、透明化が有効な範囲では割と無敵だったりもする。
近接がつらい関係上、術師向きでもあるともいえるが、得意な領域が毒くらいしかないため少し苦労するかもしれない。
・*非常に*進行がツモに左右されやすい印象。
装備制限と指輪を8個装備できるという特性から、装飾品をツモれなければほぼ裸も同然。
盾と帽子は装備できるが、帽子は入手性が悪く、盾は術師だとやや使いづらい。
帽子はガストロノクが良品を落とす可能性があり少し期待ができる。
盾は近接なら大盾、それ以外なら盾、バックラーといった感じ。
しかし、装備の問題を解決した時、充実した耐性に鬼神のごとき殺戮修正を持った怪物が生まれる……かもしれない。
・信仰は近接ならマクレブやイレデ様でしもべを駆使して脆さを補強、術師なら順当にシフ、ヴェフあたりを。
信仰に迷うビルドならケイブリアドスで能力を強化してみるか、オカワルで良☆を狙ってみるなど
搦め手を使うことが多い関係上、序盤から善の神を信仰するのは良い手ではないかもしれない。
思い浮かぶのはこんな感じです。使いづらい人間といったところ。
この一言でいうと癖の強い種族をアレこれいじり倒して脱出を目指してみたいと思う。
不自由なところは愛でカバーする予定。
ちなみに肝心のビルドだが、暗殺者一本に絞ってプレイする予定。
ルーンは最短の三個、取る場所は自由。多分宝物庫はとる。
せっかくだからmorgueを一新して、脱出するまでの統計を取ってみても面白いかもしれない。
信仰はその場のノリで選ぶかもしれないが、多分ほぼケイブリアドス。何故なら好きだから。
色々使ってタコとの相性をレビューしてみたかったけど、そこまで生存できるかが微妙。
うまくいったらやってみるかも。
次回から頑張っていこうと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿