2014年1月10日金曜日

タコで脱出しようキャンペーン その1

アレ?私下手くそなんじゃ・・・ そう思わずに入られません kokumaroです。

とりあえず100体ほどの死体の山を築いてみたのですが、これがまた何とも惨憺たる結果でして。
寺院までは結構な割合で行けるのですが、分岐からルーンを奪取するほどまではいけない
といった有様です。いい感じに育ってくると獣でヒドラあたりに惨殺されます。

ちなみに暗殺者一本でいくといったが、あれは嘘だ。
といいますのも、何となく息抜きに選んだ別の職業のほうが軽々と進行して、
暗殺者にこだわる気持ちが折れました。もう脱出できればなんでもええ。

ここまでの雑感と反省点と分析をば。

*低層での死因のほとんどはオーク。特に透明化した魔術師。
これに関しては楽にこなせると判断できるほどに成長するまでは、徹底的に避けることで解決。
狂戦士なんかでは大した敵ではないが、暗殺者だと群れで出るモンスターは非常に相性が悪い。

*暗殺者で進めている場合、寺院くらいまで隠密スキルに全振りするのが最も安定した。
次点で暗殺:躱し身=2:1で振る場合。
暗殺者の場合、低層ならば攻撃力はダガー暗殺と入手性のよいエゴ武器で十分に補えるので、
強力な敵を一撃で暗殺するチャンスを増やした方が、適性の面から見ても得策だと感じた。
暗殺が決まることが多くなってきたら、徐々に他のスキルに経験値を割り振るといいだろう。

*薬巻物の使用鑑定は三階までに。
それ以上の階層は物資に頼る機会が増えてくるのでさくっと鑑定しておいた方が身のため。
特に薬の鑑定はしっかり終わらせておくこと。
鑑定の巻物が多く手に入った場合、複数ある薬に使ってみるのもよいだろう。

*投擲できるものは幾らか携帯しておいた方がいい。暗殺者スタートの場合は、吹き矢が有効。
ジャベリンあたりがあると生存率が上がる。

*信仰でわりと安定していたのは、マクレブ、トログ、イレデ様、クソベーあたり。
しもべを入手できる信仰はタコによく合うということだろう。
ちなみに最初に予定していたケイブリアドスは暗殺者で信仰するようなものではない、心からそう思いました。
(マクレブ)
暗殺者では、暗殺が決まらなかった場合にしもべとともに殴ったり、起きているモンスターに遠距離から小さき破壊をばらまく戦法。暗殺者は乱戦に弱いが、殺害による回復のおかげで継戦能力があがる。
(トログ)
狂戦士化でおk。狂戦士化するときはなるべく早いうちに。
兄貴の召喚は非常に頼りになるので、ちょっとでも強いと判断できる敵には呼び出しておくと安心できる。
(イレデ様)
低層で手に入るしもべの強さは多寡が知れているが、それでも十分に心強い。
死体を下賜してもらえる様になったら、新しい階層に進んだ時にお願いしておくといいだろう。
生命力の吸収は便利ではあるが、そこまで信頼性の高いものではないので緊急時はまず距離をとれないかを考えたほうがいいだろう。
(クソベー)
英wikiのネメレクスガイドを参照のこと。artificerで開始して使い終わったワンドや、支障がでない程度に食料を捧げて最初に不思議のデッキをもらっておくとスキルを増強できる・・・かもしれない。

全ての信仰に対していえるが、信仰値は取っておいても意味がないのでガンガン使いましょう。
無論必要な能力が降格で取り上げられない範囲で。


信仰の比重がでかいことが改めて判ったので、初期から神を信仰している職業を中心として
頑張ってみようとおもう。
できればよそ様のようにビジュアルに進行を実況してみたいが今はまだその段階ではないだろう。
ではまた次回。

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